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want to~を軸に期限を決めて目標達成の日々の記録 
669/1000②

算命学教室が始まるまで
バタバタと夕食を取ろうと行きつけのラーメン屋へ
相変わらず、お客さんは多い\(^o^)/

女性一人でも、
「ラーメン定食、固麺で!」なぁ~んてへっちゃら。

ラーメン&半チャーハン&餃子5個
ハイ、全然イケます

ウン?
ナニ?
「お持ち帰りしたい」(客)
オバちゃん「きまりでできません」
冴えない無表情な中年女性
「じゃ、餃子と・・・持ち帰り・・・」
オバちゃん「どれも、決まりで持ち帰りはお断りしています」
「聞いてみてください」(客)
オバちゃん「申し訳ないです、誰に聞いても同じです」
この押し問答が聞こえてきた

私は、「だから、何度もオバちゃんが言ってんじゃん」と
睨みつけていたら、
しばらく自分の前のラーメンやチャーハンを食べていたが
おもむろに
「チャーハンに塩の塊があった」とまたオバちゃんに言っていた。

「なっ、なんやコイツ
ォ━━(#゚Д゚#)━━!!
で、レジの前でまた「塩の塊が・・・・」と無表情で言ってるんです。

つまり、まけろ?
タダにしろってこと?

オバちゃん、動揺せず「750円ですぅ~、ありがとうございました」
ずっと、ずっと笑顔で、低姿勢で、誰にも助けを求めず対応していました。

「チッ」みたいな表情を見せてそのアホ女はお金を払っていきました。

その後、チャーハンを出した別のお客様に「塩の塊がありましたか?」と
丁寧に聞いていましたが、
「そんなもん、ある訳ないッ」
「あの女のいいいがかりッ」

もう、ナイス!オバちゃん

あのバカ女には天罰くだれぇ~

以上、ラーメン名代←私のお気に入り)での、午後6時の出来事でした。

私は、いつでも出撃できる戦闘モードでした(エへッ)














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